第35回フュエブラリーS(GⅠ)

第35回フュエブラリーS(GⅠ)

2月 18, 18
asakomori
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H30年2月17日

平昌オリンピック、フィギュア―スケートの羽生結弦選手の金メダル。しかも66年ぶりのオリンピックでの連覇。そして宇野昌磨選手の銀メダル。これは日本人史上初のワンツーでの表彰だ。すごい。テレビの前で二人が滑りきるまで心臓がドキドキ、パクパクだった。歴史に残る素晴らしい演技で、本当に感動のしっぱなしだった。

第35回フュエブラリーS(GⅠ)IN 東京競馬場

さて、今年初めてのGⅠ競走のフェブラリーSが行われる。昨年はこのレースでⅯ・デムーロ騎手が、16年のモーニンに続いて連覇達成。そういえばゴールした瞬間にデムーロ騎手はヒコーキのポーズで危険とみなされ制裁を受けたが、そのポーズは今でも思い出される。さあ、今年初めてのJRAG1レース。昨年の勝ち馬ゴールドドリームが連覇を狙って出走、ゴールドメダルの名にふさわしいレースになるのに違いない。
今年は、古豪と新興勢力の争いとなること間違えなし。

◎⑭ゴールドドリーム  R・ムーア 5歳馬。 調子最高。この舞台は最高の舞台。コースもピッタリ。豪脚を披露して連覇で金メダル獲得間違えなし。
〇⑩テイエムジンソク  古川吉洋  6歳馬。7連対中で連対率最高。銀メダル獲得こちらも間違えなし。
▲⑯サンライズヴァ   戸崎圭太  勢いある4歳馬。末脚力強い。銅メダル獲得。
✖⑫ノンコノユメ    内田博幸  6歳せん馬。1600Ⅿが距離はピッタリ。金メダル狙って「虎視眈々。
△④アウォーディー   武 豊   8歳馬。初マイルで、注意必要。武豊騎手で金メダル狙い。
△②ケイティブレーブ  福永祐一  5歳馬。善戦期待。自分のペースで走れば、この距離でも大丈夫。群メダル狙って…。
△⑥インカンティーション三浦皇成  8歳馬。左回りもこの1600Ⅿもベスト。
★⑮ベストウォーリア  Ⅽ・ルメール 8歳馬。この舞台が最高だ。堅実な走りで8歳でも、注意必要。

以上⑭ゴールドドリームから  馬単マルチで⑭⇔②④⑥⑩⑫⑮⑯ で 14点
三連複⑭→②④⑥⑩⑫⑮⑯    で 21点
枠連7枠から総流し       で 8点
以上             43点

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